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IC定期券の有効期間を過ぎたとき、気付かないまま乗車するのを防ぐ方法はありますか? |
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有効期限間近になると改札機の通過音が変ったり、改札機によっては有効期限到来の表示をし、お知らせさせていただきます。
また、IC定期券の有効期間が過ぎた時にはKOBE PiTaPaの交通利用が出来ないように設定することが可能です。通常はこの設定はされていませんので、設定をご希望の場合はIC定期券を購入された各交通機関や定期券発売所等にお問い合わせ下さい。
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IC定期券の有効期間を過ぎたら、どうすればよいのですか? |
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Q20に記載の通り、通常のPiTaPa交通乗車機能にて、そのままカードはご利用になれますが、引き続きIC定期券をご利用の場合は、有効期限の切れる前(継続定期の場合、通常は満了日の二週間前から発売します。)に、定期券発売所にて新しいIC定期券をご購入下さい。
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IC定期券を搭載したKOBE PiTaPaの有効期限がきたら、どうすればよいのですか? |
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新しいKOBE PiTaPaに、IC定期券の載せ替えが必要です。新・旧のカードを定期券発売所にご持参の上、お手続き下さい。(手数料無料)
新しいKOBE PiTaPaをお持ちでない場合(例えば、有効期限の来たKOBE PiTaPaを継続されない場合や、KOBE PiTaPaを退会された場合など)で、IC定期券の有効期限がまだ残っている時は、IC定期券の払い戻し、または磁気定期券への発行替えが必要となります。
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IC定期券の有効区間外のPiTaPa未導入社局へ乗り越した場合はどうなりますか? |
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KOBE PiTaPaでの、PiTaPa未導入社局への乗り越しは出来ません。この場合、IC定期券の有効区間外の運賃を、一旦出場時に現金でお支払いいただきます。
このままでは、次回のご乗車時に、KOBE PiTaPaはご使用になれませんので、初めにご乗車になったPiTaPa導入社局の駅にお申し出ください。
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